〜〜目次〜〜

プロローグ

第一章 男の娘は包茎、ア○ルはツヤツヤ

第二章 初めての女装

第三章 はじめてのチュウ(ティッシュの代わりになった僕)

第四章 女子のイジメ。

第五章 僕が『女子見習い』から『男の娘』に上がれた理由。







プロローグ






TS高校 校則 第一条

《女子見習い》に関する規約

1.選抜された生徒は、断ってはならない。
2. 選抜された生徒は、常に女装で過ごすこと。
3.あくまで女子の見習いであるので、射精は禁止する。
4.いかなる男性からも性的奉仕を求められた場合、応じなければならない。
5.女子から『女子』としての指導を、積極的に受けなければならない。
6.上記が守られない場合は、翌学期も『女子見習い』を継続しなければならない。
《特別項目》
男子に引き取り手が現れた場合、『女子見習い』はいかなる場合でも、『男の娘』に昇格扱いとなる。
この場合、常に引き取り手である男子に男の娘が付き従うことを当該男子生徒が認めた場合に限り、男の娘は男子と同じ扱いとする。


TS高校 校則 第二条

男子と女子。並びに『女子見習い』の立場について。

明記は不要であるべきだが、不変の規則としてここに記載することとする。
男子を頂点とし、女子、『女子見習い』の順に階級を置くこと。
『女子見習い』は男子、並びに女子に。
女子は男子に、尽くし、奉仕し、敬愛すること。
女子、並びに『女子見習い』はいかなる男性からも性的奉仕を求められた場合も応じなければならない。
これらに反する行為があった場合、上の立場の人間が罰することは義務とする。
また罰せられる者は進んで罰を受け入れること。
なお、教師も第二条は適用対象とする。


 





驚きました?

これが我が校の校則第一条です。
この校則があることで我が校は毎年立派な男子生徒と、男子に尽くす古式ゆかしき女子生徒を輩出しています。

皆さん。はじめまして。
秋田 薫といいます。
クラスの皆からは「カオル」って呼ばれています。

昨今は肉食系女子なんてマスコミは言っているようですが、やはりこの世は男性社会。男性が世を支えている形が最も、合理的です。
だから、女子は男子に尽くし、男子を支える気構えが必要です。

しかし一方で、『男の娘』という需要があることも忘れてはいけません。
そこで、我が校には昔から「女子見習い」という係りがあります。

選ばれると男子には性的ご奉仕をしないといけないし、女子からは「女としての指導」を受けなければいけません。


選ばれたのは・・・僕です。
そこで、僕が『女子見習い』としてどんな生活を送ったか。
どうやってそこから抜け出したか。

どうして『男の娘』として認めてもらえたか。そんなお話をしたいと思います。

 






体験版ですので、(短めの)第三章のみです。
ごめんなさい。




第三章 はじめてのチュウ(ティッシュの代わりになった僕)







体育の授業で居残り練習をさせられた僕たちが教室に戻ったら、教室ではすっかりお昼休みでした。

「カオル。さっさと喰えよ」

男子に言われて、お昼の給食をかきこんだ僕はそのままトイレに連れて行かれました。
男子からしてみれば待ちに待った貴重な大切な時間です。

「カオル。『女子見習い』はあの・・・あれだよな?」

僕には何のことか分かっていました。

 

《TS高校 校則 第一条》
第4項.いかなる男性からも性的奉仕を求められた場合、応じなければならない。

 

きっとこのことを言いたいんだと思います。
面倒くさいおしゃべりは抜きです。
じゃないと、きっと男子は満足してくれません。

「う・・うん。○○君はどんな事がしたい?」

目の前の男子の顔が一気に赤くなっていき、耳まで真っ赤です。

「どんなことでも良いのか?」
「うん。もちろんだよ。僕は『女子見習い』だから」

僕は大抵のことは覚悟していました。
でも、予想外の事を言われたんです。

「よ、良し。そ、それなら・・・今から、俺、小便するからさ。出し終わったら、その・・・その口で綺麗にしてくれよ」
「へ?」
「だ、だからさ・・・」


・・・とても、いけないことをしてしまいました。
男子がせっかく、頼んでくれた性的ご奉仕を聞き返すなんて・・・。
男の娘にあるまじき態度です。

「ご、ごめん。僕、びっくりしちゃって・・・。良いよ。舐める。たくさんおしっこ出してきてね❤」

「お、おう!!!」

男子の嬉しそうな顔を見ると、僕まで嬉しくなってきます。
その男子が小便用の便器でおしっこをすると他の、周りで聞いていただけの男子たちも一斉に便器に並んでおしっこをし始めました。

みんな、恥ずかしそうな嬉しそうな、そんな顔をしています。

(あぁ、これから、舐めるんだな。大丈夫かな?上手に出来るかな?)

そう思うと急に不安になってきました。寒いというよりも浮遊感があります。
怖かったです。どこまでふわふわしたまま、進むのか。
とてもとても怖かったです。

でも、ここはがんばりどころです。

「お、おい。い・・・いいか?」

社会の窓から、ズル剥けで真っ黒なオチ○ポをぶらつかせながら、一人目が来ました。
僕は舐めやすいようにトイレの床に直接膝をつけて、顔のあたりに男子のオチ○ポがくるようにしました。
こうすると従順に見えるので男子には、とても喜んでもらえると思ったんです。

「あ・・・うん。じゃあ・・・舐めるね❤」
「お・・おう。無理しなくて良いからな?」

男子の優しさが胸に染みます。
じんわり染み渡っていきます。
幸せでした。
だからこの幸せを誰かに分けてあげたくて、それでチュウをしました。
彼のズル剥けオチ○ポに。

口をつけた最初の感覚は、思ったよりもモニュっとしているっていうか、イカやタコよりも柔らかかったです。
それに剥き出しのオチ○ポは結構シワというか溝があることも分かりました。

その溝におしっこが残らないように、僕は舌のおなかを使ってしっかり丁寧に舐めとりました。

味は、少しだけしょっぱさの混じる苦味って感じです。
今思うとアレは、おしっこというよりも我慢汁。カウパーだったんだと思います。

尿道の中にもおしっこが溜まっているでしょうから、舌の先っちょで必死でほじくりました。

「くぁっ。それ・・・カオル。それヤバイ・・・」
「あっ・・・嫌だった?ごめん。初めてで・・・その、良く分からなくて・・・」

僕が謝ろうと顔を上げると最初の男子の後ろには列が出来ていました。
みんな、ギラついた顔で僕の事を見ています。

「い、いや。良いんだ。それより、亀頭のとこだけじゃなくて、サオも舐めてくれよ」
「あ・・・うん」
「おいっ!早くしろよ!昼休み終わっちまうだろ!?」

列の後ろの方の男子の声が胸に突き刺さります。
僕は急いで、サオを舐めました。
血管が浮いていて、意外とおしっこまみれになっているサオを綺麗になるまで吸い取るように舐めました。

オチ○チンの血管って舌で舐めるとプリプリしてるんですね。
知りませんでした。
それから、シルクのハンカチで大切にふき取ったら、最初の男子は満足したのか僕の頭を撫でてくれました。
それがなんとも言えず、気持ち良かったです。

(初めてが優しい人で良かった・・・)
純粋に、そう思えました。

でも、僕はすごく運が良かったんです。
その後の男子も皆、優しかったです。
皆、口々に「無理するな」とか「つらかったら、お終いにしような?」とか「ありがとな。また頼む」とかって声をかけてくれました。

僕は嬉しくて、3人目か4人目からはずっと泣きながらご奉仕しました。
男子ってとっても優しいんです。

僕はこんな優しい男子のオチ○ポにご奉仕できて幸せ者です。

最後の一人が終わった時に、僕はトイレの床に(ちょっと汚いかもって思ったけど)三つ指ついて、土下座をしてお礼を言いました。

「皆さん。『女子見習い』の僕を使ってくれてありがとうございました」
って。そしたら、男子の一人が
「今日からお前。昼休みは、男子トイレのティッシュな?」
と言ったので、僕は顔を上げてお返事しました。

「ふぅぁあい。よろひく、おねかいひまふ」

ちょっとろれつが回らなかったのは涙のせいです。
決して、アヘっていたわけじゃありません。
だって、『女子見習い』にとって役目が出来たのは喜ばしいことですから。

うがいをしてから、トイレを出るとトイレのすぐ外で担任の先生が待っていました。
「とりあえず、滑り出しは順調❤順調❤。昼休みだけで15人も奉仕するなんてやっぱ、才能あるよ」
って褒めてくれました。

僕が男子へのご奉仕が得意なのはきっとこのときの経験が生きているんだと思います。



ごめんなさい。
体験版はここまでです。
残りは購入して、お読みください。


販売サイト様

DLsite.com様
(1050円)
モザイク薄め



DMM.com様
現在10パーセントOFF中!!
(840円)



HPに戻る





 


inserted by FC2 system